2007年12月03日

ブロッコリーに含まれる「スルフォラファン」、遺伝性皮膚疾患の治療に有望



スルフォラファンと呼ばれる物質は、がんの発生を抑える作用があるという事は知っていました。
ブロッコリーよりブロッコリースプラウトに、このスルフォラファンが多く含まれていると聞いていたので、スプラウトの方をよく食べるようにしていたのですが、
ブロッコリーでもいいみたいですね。

これからブロッコリーが美味しい季節です。
いっぱい食べなくっちゃ^^
posted by ココ at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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